清水クリニック TOP > 先生の生い立ち
清水クリニック 清水聖保先生の生い立ち
| 略歴 | |
神戸生まれの神戸育ち 生年は秘密 ^^ |
|
| 幼少期〜学生時代 | |
学生時代は、朝から晩までスポーツに打ち込んだ。 ソフトボール、陸上、剣道、テニス…体を動かすことは今でも大好き。 スポーツを通して培った体力、精神力は今でも役立っている。 この頃、中南米のハイチで僻地医療をしていた伯母の影響をうけ医師を志す。 結婚式場などでエレクトーン演奏をして貯めたお金で、アメリカと日本を往復。 アメリカの心を重視する先進的な医療を目のあたりにする。 |
|
| 大学卒業後 | |
兵庫医科大学卒業。 僻地医療への強い思いから、田舎での僻地医療に携わる。 他に医療施設がないので、毒蛇に咬まれた人の治療まで一通りの医療を経験できた。 一方で、薬に頼って心を診ない日本の現代医療に強い疑問を感じる。 「憧れだけでは何もできない。自分のやりたい医療をやろう!」 ということで、勝手に患者さんを連れ出して散歩や花見をしたりと病院から何度怒られても 構わずに、患者さんの喜ぶことをし続けた。 平成11年、清水クリニックを開業。 平成13年、医療法人 聖心会(みこころかい)清水クリニック設立。 |
